Repro - Mobile Analytics for growth
English
アカウント登録 管理画面に戻る
  • 動作環境
  • 管理画面ガイド
  • 開発ガイド
    • アカウント作成
      • Repro アカウントを作成
      • SDK の導入
        • iOS
        • Android
        • Unity
        • Cordova
          • Cordova Plugin のインストール
          • セットアップ
          • イベントをトラックする
          • ユーザーIDをセットする
          • プッシュ通知を配信する
          • Next...
        • Monaca
        • Cocos2d-x
        • React Native
        • React Native (Expo)
        • Flutter
        • Web
    • iOS/Android SDK
    • Web
    • オーディエンスAPI
    • オーディエンスインポート(β)
    • プッシュAPI
    • ユーザープロフィールAPI
    • ユーザープロフィールバルクインポート
    • ニュースフィードAPI
    • 削除ユーザー登録API
    • Booster導入ガイド
    • メール(β)
  • リリースノート
  • FAQ
js

導入: Cordova¶

Cordova Plugin のインストール¶

最新版のcordova pluginをインストールする場合、Cordova CLI (もしくはPhoneGap CLI) 6.5以上及びCordova Android 6.4以上が必要です。バージョンをご確認の上、以下のコマンドを実行してください。

# cordova
$ cordova plugin add cordova-plugin-repro

# phonegap
$ phonegap plugin add cordova-plugin-repro

注釈

Firebaseの依存バージョンを変更するためには、Cordova Pluginのインストール時にオプションの指定が必要です。 詳細は オプション:Firebaseの依存バージョンを変更する を参照してください。

セットアップ¶

index.js の onDeviceReady で セッション を開始してください。

YOUR_APP_TOKEN には管理画面の 設定 > プロジェクト設定 > 認証情報 に記載されている SDK トークン を設定してください。

onDeviceReady: function() {
    app.receivedEvent('deviceready');

    ...

    // Setup Repro
    Repro.setup("YOUR_APP_TOKEN");

    ...
},

SDKが収集した情報は定期的にサーバーにアップロードされます。

イベントをトラックする¶

意味のある分析や、マーケティング施策を実施するためには、適切なユーザーグループを絞り込むことが重要です。イベントをトラックしてユーザーの行動を記録することにより、管理画面上で目的に応じた適切なユーザーグループを選択することができるようになります。

イベントを用いたユーザーグループ指定の例:

  • キャンペーンの作成画面で、イベントやユーザープロフィールを組み合わせて、配信対象となるユーザーグループを指定する

どういうイベントをとるべきかわからない場合は、まず各画面の表示時にイベントをとってみることをおすすめします。

例:

@implementation MainViewController

- (void)viewDidAppear:(BOOL)animated
{
    [super viewDidAppear:animated];
    [Repro track:@"MainViewController" properties:nil];

    ...
}
class MainViewController: UIViewController {

    override func viewDidAppear(_ animated: Bool) {
        super.viewDidAppear(animated)
        Repro.track(event: "MainViewController", properties: [:])

        ...
    }
public class MainActivity extends AppCompatActivity {

    @Override
    protected void onResume() {
        super.onResume();
        Repro.track("MainActivity");

        ...
    }
}
#include "ReproCpp.h"

...

ReproCpp::track("Initialized");
Repro.Track ("Initialized");
// Will be written later
class MainScreen extends React.Component {

    componentDidMount() {
        Repro.track("MainScreen", {});
    }

    ...
 }
import Repro from 'react-native-repro';

...

Repro.track("MainScreen", {});
import 'package:repro_flutter/repro.dart';

...

await Repro.track("Initialized");

ユーザーIDをセットする¶

Repro では分析結果はユーザー単位で集計しています。ユーザーIDをセットすることにより、下記のメリットがあります:

  • 複数のデバイスを使っているユーザーを同一視できる
  • キャンペーンの配信対象の抽出がより精緻になる

詳しくは こちら をご覧ください。

プッシュ通知を配信する¶

Reproでは、管理画面もしくはAPIからプッシュ通知配信をすることができます。プッシュ通知配信をするための実装は こちら をご覧ください。

Next...¶

その他の機能についての詳細は、以下をご覧ください。

  • セッション・ライフサイクル
  • イベントトラッキング
  • ユーザーID
  • デバイスID
  • ユーザープロフィール
  • WebView
  • オプトアウト機能
  • アプリ内メッセージ
  • プッシュ通知
  • Adjustで取得したアトリビューションデータをReproにセットする
  • AppsFlyerで取得したアトリビューションデータをReproにセットする
  • « 導入: Unity
  • 導入: Monaca »

About Us Careers Terms of Service Privacy Policy Cookie Policy

© 2022 Repro Inc.