disable_ip_list |
array (string) |
除外したいグローバルIPを設定できます。 (e.g. ["111.111.1.1"]) |
log_level |
string |
"info", "warn", "error", "none" のいずれかが選択できます。 (デフォルト: 'default') |
opt_out_by_default |
boolean |
"true", "false" のいずれかが選択できます。 (デフォルト: false) |
silver_egg_uid_storage_key |
string |
シルバーエッグレコメンドメッセージのためのユーザーIDが登録されているCookieのキーを設定できます。 |
allow_webview |
boolean |
WebViewだと判定される環境において、Repro Webの動作を許可するか設定できます。 |
linker_domains |
array (string) |
複数の異なるドメインにまたがってユーザーの情報を引き継ぐ設定ができます。(e.g. ["example.com"]) 参考: クロスドメイン・トラッキング機能 |
disable_linker_params_referrer_check |
boolean |
クロスドメインとして設定された遷移元のデータを引き継ぐ際、まず document.referrer を確認してクロスドメインなトラッキングとみなしてよいかを判別します。 (デフォルト: false) 参考: クロスドメイン・トラッキング機能 |
disable_auto_attach_linker_params |
boolean |
クロスドメイン・トラッキング機能をオンにするとページ内のDOMに変化があった際に自動的に新規のaタグにもパラメータを付与しますが、このオプションを "true" に設定することでこの挙動を無効にできます。 (デフォルト: false) 参考: クロスドメイン・トラッキング機能 |
interval_days_to_storage_expiration |
integer |
ユーザーの識別子を含む、Cookieに保存している各種情報の保持日数 (デフォルト: 730) |
session_expiry_interval |
integer |
あるイベントが発生した際に、その直前のイベントからどれくらいの時間が経過していれば新しいセッションとみなすかを決める時間(秒) (デフォルト: 1800000 = 30分) |
spa_mode |
string |
SPAモード を有効にします。ページ遷移時のイベントハンドリングが可能になります。有効な値は 'history' , 'hash' , 'none' の3つです。 (デフォルト: 'none') |
close_messages_on_pagechange |
boolean |
SPAモードのページ遷移時にメッセージを自動的に閉じます。 (デフォルト: false) |
reuse_messages_on_pagechange |
string |
SPAモードにおいてメッセージを再利用し、毎回のページ遷移で表示可能にします。有効な値は 'unlimited' , 'multitime' , 'none' です。'unlimited' では表示回数制限の全くないメッセージのみを再利用します。'multitime' の場合、複数回表示可能かつ1日あたりの回数制限のないメッセージを再利用します。この場合、同時に複数のブラウザやタブを利用しているケースではメッセージが表示回数以上に表示される可能性があります。 'none' の場合はメッセージの再利用を行わず、無制限表示のメッセージであっても一定間隔(標準で3分間隔)でしか表示されません。 (デフォルト: 'none') |
close_messages_by_in_page_link |
boolean |
ページ内リンク(例: <a href="#foo"> )をクリックした場合、表示中のメッセージをすべて閉じます。spa_mode が hash の場合は無視されます (デフォルト: true) |
cookie_domain |
string |
Web SDKが記録するCookieのドメインを設定できます。省略された場合には、現在のサイトのドメインにおけるApexドメイン( shop.example.com では example.com )が利用されます。 |